おすすめ火災保険 朝日火災『ホームアシスト』 火災保険における建物の構造判定について

建物の構造判定について

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建物の構造判定は保険料を左右する大変重要なポイントであり、万全を期す為、
弊社「おうちの保険com」にて構造の判定を希望される場合、

①構造判定をする建物の資料をFAXやメールでお送りいただけるお客様
②弊社にてお見積もりの作成・ご案内をさせて頂けるお客様
に、限らせて頂いております。
匿名の方、同業他社の方からのお問い合わせは固くお断りしております。

建物の構造判定について〜火災保険がいくらになるのか

簡易構造判定フロー

簡易構造判定フロー

保険料を計算する上で、保険を掛ける建物の構造判定は非常に重要です。

火災保険では、保険を掛ける建物の構造を3つの構造級別に反映します。構造級別に基づき、火災保険料は変わってきます。

●お客様が火災保険を掛けたい建物は、右の図の3つの構造のうち、どれに該当するか確認してください。

また、以下のような場合には「木造」であっても「T構造(耐火構造)」になります。

      例1:建築確認申請書の第四面【5.耐火建築物】欄に「準耐火建築物」と記載されている。
    具体的には建築確認申請書の第四面「5.耐火建築物」欄に次の記載があるかをご確認ください。

  • ・準耐火建築物(イ-1) 1時間準耐火 T構造
  • ・準耐火建築物(イ-2) 45分準耐火 T構造
  • ・準耐火建築物(ロ-1)または(ロ-2) T構造
  • ・記載なし(その他) 外壁がALC板  H構造
    例2:工務店・ハウスメーカーから「省令準耐火建物」に該当すると言われている。

  • ※「省令準耐火建物」は建築確認書に記載されませんので、特にご注意下さい。
  • ※「その他・ご注意」建物の柱が複数の異なる種類で建築されている場合は、ご連絡下さい。

お客様で判断がつかない場合は、ご連絡ください。

ただしながら、建物の構造判定は保険料を左右する大変重要なポイントであり、万全を期す為、弊社にて構造の判定を希望される場合、
①構造判定をする建物の資料をFAXやメールでお送りいただけるお客様
②弊社にてお見積もりの作成・ご案内をさせて頂けるお客様
に、限らせて頂いております。
匿名の方、同業他社の方からのお問い合わせは固くお断りしております。

「おうちの保険com」が、構造判定の確認資料などから、すみやかに判定致します。わかりやすい「構造判定」のフローチャートもご用意しております。弊社で判定しますが、必要に応じて、お客様にご案内致します。

お見積もり請求の際に、お役立て頂けましたら幸いです。
(併用住宅の場合は、弊社までご連絡下さい。ご案内申し上げます。)

どのような確認資料が必要なのかも、おまかせ下さい。
ハウスメーカー、ディベロッパー様、工務店のご担当者様と直接お打ち合わせをさせて頂
き、必要な書類の手配もお手伝い致します。

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まずはお気軽にお電話ください。

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構造判定についての補足

「耐火建築物・準耐火建築物の確認について」
建築基準法に定められた耐火性能を有する建物であるかどうかの確認を行います。
確認資料として「建築確認申請書(写)」をご用意ください。

  • ※建築確認申請書(写)第4面―【5.耐火建築物】欄に、「耐火建築物」、「準耐火建築物」等の記載またはチェックはありますか?
    記載が「その他」」の場合は、その建物がどちらにも該当していないことを表しています。
  • ※建築確認申請書(写)がない場合は、建築確認済証または建築確認通知書もしくは、設計仕様書等で確認できる場合があります。おうちの保険com にご相談下さい。

4階建以上で、3階以上の階が共同住宅となっている鉄骨造建物は、建築基準法により「耐火建築物」と判定することができます。この場合は、確認資料の提出は不要です。

「省令準耐火建物の確認について」
省令準耐火建築物とは、住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)の定める仕様で建てられた、建築基準法で定める準耐火構造に準ずる性能を有した建物です。

  • ※同機構の定める「まちづくり省令準耐火構造」は、ここでいう「省令準耐火建築物」とは異なりますので、ご注意ください。
  • ※この構造は、設計仕様書・建物パンフレット等または住宅メーカー等に確認いただくことで判定します。また、「建築確認申請書(写)」等では確認することができませんのでご注意ください。
「その他」

補償内容05

  • ※「鉄骨造一部木造」など、柱が複数の部材で建築されている場合は、耐火性能の低い方の部材を火災保険構造判定の基準とします。
  • ※構造級別の判定はM構造、T構造、H構造の順に行います。

! 当社継続契約以外でのご契約につきましては、耐火建築物・準耐火建築物・省令準耐火建築物となる場合は、確認した資料の写し、または、メーカー・施工業者等の証明書を提出頂きます。

H構造と判定された物件について

今回判定した構造が「H構造」となる建物のうち、コンクリート造の木造建物や土造建物については、現在加入されている火災保険のご契約内容により「K 構造」となる場合があります。
弊社「おうちの保険com」にて、確認させて頂きますので、保険証券・保険契約証など、現在のご契約内容が確認できる資料をご用意頂きますよう、お願い致します。

お客様へ

火災保険のお見積もり~ご契約の際、お建物の構造判定は、非常に重要なポイントです。
構造判定により、保険料が異なって参ります。
マンションである場合など、分かりやすいケースならば良いのですが、見かけは木造でも
・省令準耐火建築物 ・耐火建築物 ・準耐火建築物 に該当する場合があります。

ご不明点などありましたら、お気軽に、おうちの保険com までご連絡、ご相談下さい。

ただしながら、建物の構造判定は保険料を左右する大変重要なポイントであり、万全を期す為、弊社にて構造の判定を希望される場合、
①構造判定をする建物の資料をFAXやメールでお送りいただけるお客様
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