おすすめ火災保険『ホームアシスト』 『住自在』 の補償内容

火災保険の加入を考える時のヒント~プランの決め方他

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どこにポイントを置いてプランを考えたらいいの?

火災保険の加入を考える時、
・どうやって、保険を掛けたらいいの?
・どこにポイントをおいて、付ける補償を選んだらいいの?
というご質問を大変多く頂きます。
初めての火災保険選び、保険の見直しを検討する際のヒントになれば!という
思いから、おうちの保険comが次のようなご提案をさせて頂きます。

まず、基本補償は、必ずご加入頂きます。

火災
落雷
破裂または爆発
( 気体または蒸気の急激な膨張をともなう破壊またはその現象をいいます。)

上記により、損害が生じた場合、お支払いする保険金の額(限度額) 保険金額を限度として実際の損害額をお支払いします。
【事故例】

建物→ ・寝たばこにより、住宅が燃えてしまった。
・留守中、家電製品のショートにより居間から出火。全焼してしまった。
家財→ ・落雷により、テレビの基盤がショートして壊れてしまった。
・ガス爆発により、台所用品が壊れてしまった。

続いて、風雹雪災についてご検討を!

朝日火災のホームアシストでは、風雹雪災の免責等が選べます!

風災・雹( ひょう) 災・雪災危険補償特約
この特約も、必ずセットでご契約を頂きます。細かく免責が設定可能です!
保険金をお支払いする場合
風災( 台風、暴風等)・雹( ひょう) 災・雪災(豪雪、雪崩( なだれ) 等) により、損害が生じた場合。
お支払いする保険金の額
保険金額を限度として実際の損害額をお支払いします。
またその際、建物と家財に免責金額の設定がある場合は、損害額より免責分を差し引いた額
にて、保険金のお支払いとなります。尚、20万円以上の損害となった場合、保険金をお支払いする特約(風災等支払方法変更特約)もご選択頂けます。詳しくはご相談を。
自己負担額のパターンを更に詳しくご案内致します。

  1. 自己負担無しパターン 0円(自己負担ゼロ円)
  2. 自己負担設定パターン 3千円、5千円、1万円、3万円、5万円、7万円、10万円、15万円、20万円、30万円、40万円、50万円、100万円
    *この13パターンからお選び頂けます
  3. フランチャイズパターン ◎20万円以上の損害のみお支払いするパターンです。
【事故例】
建物→・台風により、屋根の一部がはがれ落ちてしまった。
・豪雪により、屋根が破損してしまった。
家財→・台風により建物が損害を受け、室内に雨が入り込み、家電製品が壊れてしまった。
(注意:窓の閉め忘れは、補償の対象となりません。)
・豪雪により、屋根が破損した際、雪が天井から室内に入り込み、家電製品が壊れてしまった。
水災危険補償特約・・・付けることも外すこともご選択頂けます。
水災(台風、暴風雨などによる洪水・高潮・土砂崩れ等)により、損害額が新価額の30%以上となったとき、また保険の対象である建物について床上浸水(注意)または地盤面より45 ㎝を超える浸水を被った結果、保険の対象が損害を受けたとき補償となります。
(注意:床上浸水とは、居住の用に供する部分の床(畳敷または板張等のものをいい、土間、たたきの類を除きます。)を超える浸水をいいます。【事故例】

建物→ ・豪雨により、床上浸水が発生し、壁や床に損害が生じてしまった。
・台風時の河川決壊により、建物が流されてしまった。
家財→ ・床上浸水が発生した際、1階の家電製品、家具などが壊れてしまった。
(注意:窓の閉め忘れは、補償の対象となりません。)

 

雑危険補償特約・・・付けることも外すこともご選択頂けます。
保険金をお支払いする場合
建物外部からの物体の落下・飛来・衝突倒壊等、給排水設備または他人の個室で生じた事故による水濡れ(注意1)、騒擾(じょう)、集団行動・労働争議に伴う暴力行為・破壊行為、盗難による盗取・損傷・汚損(注意2)について補償します。お支払いする保険金の額(限度額)
保険金額を限度として実際の損害額をお支払いします。アイコン5 (注意1:給排水設備自体に生じた損害は補償の対象となりません。)
アイコン5 (注意2:警察への届出が必要です。)【事故例】

建物→ ・自動車で当て逃げされ、塀が壊されてしまった。
・ボールが飛んできて、窓ガラスが割られてしまった。
・盗難によりドアの鍵、窓ガラスや網戸が壊されてしまった。
・上階の他人が占有する戸室で生じた事故により水ぬれが発生し天井の張替が必要となった。
家財→ ・盗難により、室内の家電製品が盗まれてしまった。
・盗難により、室内に置いてあった現金が盗まれてしまった。
(注意:支払い限度額20万円)
・盗難により、盗まれた通帳から、現金がおろされてしまった。
(注意:支払い限度額200万円または、家財の保険金額のいずれか低い額が限度)
・給排水設備に生じた事故により水ぬれが発生し、家電製品が壊れてしまった。

 

破損・汚損等危険補償特約・・・付けることも外すこともご選択頂けます。
不測かつ突発的な事故により、保険の対象に損害が生じた場合に保険金をお支払い。アイコン5 自己負担額は建物・家財それぞれゼロ、1 万円、3万円、5万円となります。アイコン5 家財が保険の対象の場合においてお支払いする保険金は、
1個または1 組ごとに30 万円もしくは50万円と限度額がご選択頂けます。
【事故例】

建物→ ・室内で子どもがあそんでいて、誤って建物のガラスを割ってしまった。
・家財の移動中に落として、フローリングを破損した。
家財→ ・室内で掃除中、誤って鏡台を壊してしまった。
・家具・家電製品を移動中に落として壊れてしまった。
(注意:いずれも、支払い限度額は選べます。)
災害時諸費用保険金・・・こちらは外すことも500万円までつけることもできます。
基本補償およびオプション・風雹雪災・雑危険・破損汚損・水災 の損害保険金をお支払いする場合を災害時諸費用保険金をセットいただいた場合のみ事故時に生ずる費用を補償します。
損害保険金の30%お支払いします。(一事故一敷地内について500 万円が限度となります。尚、上限金額を100万、200万、300万、400万にした場合は、こちらが上限となります。)アイコン5 (注意:現金・預貯金証書の盗難による損害は補償の対象と
なりません。)

その他のオプションには、こんな特約もあります!

ホームアシスト(家庭総合保険)には、賠償責任に関する補償を付けることが可能です。

個人賠償責任総合補償特約』※示談代行サービスがついています。

日常生活において発生した偶然な事故により、他人の身体に障害を与えたり、他人の財物を損壊させたことにより法律上の損害賠償責任を負った場合の損害賠償金などを補償します。
1千万円、3千万円、5千万円、1億円と上限金額が設定できます。

最近よくお引き合いを頂くのが、自転車の事故についてです。
(例)
・自転車で走行中に、通行人をはねてしまい、ケガを負わせた。
・自転車を停めていたら倒れてしまい、横に停車中の自動車を傷つけてしまった。

【その他の事故例】
・ペットが、他人を噛んでけがをさせた。
・マンションで、水漏れ事故を起こし、階下の住民の住まいや家財に被害が及んだ。
・外出先で、商品や調度品などを壊してしまった。
・マンションのベランダから植木鉢を落とし、通行人にケガをさせたり停車中の車を傷つけた。等

 

類焼損害補償特約』(保険期間中、1億円限度)

ご近所への延焼の心配は、ありませんか?
保険の対象である建物(建物内の動産を含みます。)または家財(これを収容する建物および同建物内の動産を含みます。)から発生した火災、破裂または爆発によって、他人の住宅が類焼した場合、新価額を基準にその損害を補償します。ただし、別の物件から類焼してきた火災、破裂または爆発は除きます。
尚、補償の対象は、類焼したご近所の、実際に生活を営んでいる住居建物および家財となります。

朝日火災のホームアシスト(家庭総合保険)は、個人賠償責任補償特約や類焼損害補償特約を
それぞれ単品で付けることが可能です。これは便利ですね!
更に、個人賠償責任補償特約については、案外、自動車保険で毎年付帯しているという
お客様がいらっしゃいます。火災保険で、個人賠償責任補償特約をご検討される場合には
重複しないように、今一度、自動車保険の証書をご確認されることをお薦めします。

その他の特約ご案内
・水濡れ原因調査費用補償特約⇒一事故かつ保険期間を通じて100万円限度
・持ち出し家財補償特約⇒くわしくはおうちの保険comへ
・引越し中の損害補償特約⇒損害額(修理費)は一事故について100万円限度
・建替費用補償特約⇒くわしくはおうちの保険comへ
・防犯対策費用補償特約⇒保険期間中、20万円限度
・共用部分修理費用補償特約⇒一事故一敷地内について10万円限度

このように、朝日火災「ホームアシスト」(家庭総合保険)は、お客様のニーズに合わせて
必要な補償をつけ、立地やお建物、お客様のご状況から不要な補償は外すことができるので
とても合理的な火災保険です!オーダーメード型の火災保険とも言えましょう。
是非、付ける「特約」を上手に選んで、お客様にぴったりの火災保険にしましょう。
無駄な補償を付けないことが、保険料節約のポイントです。
特約について、付けようか、どうしようか・・・お迷いの時は、お気軽に「おうちの保険com
」にご相談下さい。お見積もりに反映しながら、丁寧にご案内致します。

補償の選び方、おうちの保険com からのヒント

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物件の引渡しからお引越しまで、引越し費用もかかり、お買い物もあり、何かと物入りな時期です。何とか、火災保険で節約ができないかな?というお気持ちになられることでしょう。
朝日火災のホームアシスト(家庭総合保険)は、必要な補償だけ選べるので保険のムダ掛けを予防でき、大変合理的です。必要なオプションを選んで上手に賢く節約しましょう。

よくご相談頂くのは、「風災・雹(ひょう)災・雪災」と「水災危険補償特約」です。
でも、今までお住まいのエリアから離れたところに、住居を移される場合や、都道府県も違うところに転居される場合など、その土地の立地や、そこにあるリスクが、火災保険の契約時にわかりにくいことが、よくあります。

特に水災について、今は、ネットで、居住地域の「浸水ハザードマップ」などが、市区町村の広報に開示されていますので、河川、湖・沼・池が近いお住まいの場合は、調べて頂くのも、良い方法です。
または、近隣の不動産屋さんやお住まいの方に、過去に、記憶にあるような、自然災害があったかどうか、尋ねてみるのも、ひとつです。是非、ご情報を活用なさってください。

次によくご相談頂くのは、「家財保険」についてです。パンフレットに加入の目安金額が
記載されていますが、ご家族様の構成(子供様の人数や、18歳以上の同居の大人様の人数)と、実際に買いなおすとお幾ら位必要かどうかとお考え頂くとシンプルです。
上手な保険のかけ方としては、実際にお持ちの家財の金額と、家財の保険金額が合っていること。本当はお洋服が多い、家電製品が多いという状況であるのに、保険料だけを見て、極端に減らすというのでは、実際に火災事故が有った時、保険の意味合いが無くなってしまいますので、実態と合った金額で火災保険を契約するのが良い掛け方です。案外、おうちの中で移動可能な家財(家具・電化製品・お洋服・寝具・食器そのた)は、結構な金額になります。
まれに、極端に家財の保険金額を下げてお見積りの希望をされるお客様がいらっしゃいますが、本当に何かあった時に次の生活再建に役立つ火災保険のご契約であって頂きたいというのがおうちの保険comの願いです。 この点についてもお悩みの場合は、おうちの保険comにご相談下さい。多くご契約頂くパターンなどと共に、最適なプランをご案内致します。

朝日火災の「ホームアシスト」(家庭総合保険)は、保険料のお支払い方法が選べます!
・口座へのお振込み⇒領収書がすぐに発行できます。領収書が必要な方はこちら。
・口座振替⇒便利な口座振替です。ご指定頂いたお口座より保険料を振り替えます。
銀行に振り込みに行くお手間もなく、送金手数料もかからず便利。
また、保険料の支払い忘れによる保険の空白期間を作りません。
★ただし、お申込み日により、ご選択頂けない場合がございます。

お客様のご都合に合わせて、ご選択くださいませ。

その他

  • 保険期間は、最長10年までご加入頂けます。
  • 保険期間が長く、一括払いの方が一年当たりの保険料は割安となります。
  • 地震保険も付けられます。 >> 詳しくは、こちらから
  • このホームページの補償内容につきましては、朝日火災海上保険株式会社「ホームアシスト(家庭総合保険)の補償内容の概要について、ご案内したものです。詳しい補償内容については、朝日火災海上保険株式会社「ホームアシスト」(家庭総合保険)のパンフレットで、ご確認下さい。
  • 尚、北海道(全域)において、築年数が10年を経過した建物については火災保険のお引受けが
    出来なくなっております。ご了承のほど、お願い申し上げます。

尚、商品の内容につきましては、予告なしに変更となる場合がございます。何卒、ご了承下さい。

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